African Project Live Tour

こんな音楽 観たことも 聴いたこともない!
日本初の音楽ダンスシーンに圧巻の感動を! !




デモセッション動画2
デモセッション動画1

 出 演 

Spasious ☆ ZOW
 Bourbacar Gaye (ブバカル・ガイ)
 Bassidi Kone (バシディ・コネ)
 RISA (井上 里紗)
 若月 カンタ (Wakatsuki Kanta)
 阪本 純志 (Sakamoto Junji)
 山下 正樹 (Yamashita Masaki)


スペシャルゲスト
東京:Christopher Hardy (クリストファー・ハーディ)
京都/大阪:Bhekumuzi Joseph Nkosi (ベクムジ・ジョゼフ・ンコシ)

Extraゲスト
東京:児玉峻君 on ギター

*スペシャルゲスト・Extraゲストは随時更新!! お見逃しなく~

♪ 2018ライブケジュール ♪ ★東 京★
11月30日(金) 19時スタート(定員60名まで) 調布Ginz 
前売り:3800円 当日:4300円  ワンドリンクオーダー制

12月1日(土) 19時スタート(定員90名まで) 中目黒トライ
前売り:3800円 当日:4300円  ワンドリンクオーダー制(500円)

12月2日(日) 18時スタート(定員40名まで) 大塚駅北口「LIVE BAR 〇」
〒170-0004  東京都豊島区北大塚2丁目12-7 北大塚12共同ビル 4F
前売り:3800円 当日:4300円  ワンドリンクオーダー制

12月3日(月) 14時スタート
「アフリカのお話しと体験型ミニコンサート」
因速寺 (いんそくじ) 
1000円

12月3日(月) 20時スタート(定員50名まで) 下北沢 音蔵
前売り:3800円 当日:4300円  ワンドリンクオーダー制

★愛 知★
12月6日(木) 19時30分スタート(定員100名まで)
新栄DAY TRIVE 
前売り:3800円 当日:4300円  ワンドリンクオーダー制(600円)

12月7日(金) 18時スタート 称念寺(しょうねんじ) 
1000円 (懇親会参加は+1000円)

★京 都★
12月8日(土) 13時スタート(定員50名まで)
「アフリカのお話しと体験型ミニコンサート」 養蓮寺(ようれんじ)
2000円

12月8日(土) 18時30分スタート(定員120名まで)  京都精華大学
学生:1000円 一般:2500円

★大 阪★
12月9日(日) 20時スタート(定員150名まで)  梅田 zeela
前売り:3800円 当日:4300円  ワンドリンクオーダー制(600円)

◆ お申込みはこちらから ◆
★お申込み★
☆お問合せ☆
Email:spaciouszow.info@gmail.com
♪ African Crum Work Shop ♪ 講師:Bassidi Kone(バシディ・コネ)
★東京★
12月1日(土) (定員30名まで)
中目黒トライ
①13:00~14:30
②14:45~16:15

12月2日(日 (定員20名まで)
大塚駅北口 「LIVE BAR 〇」 
〒170-0004  東京都豊島区北大塚2丁目12-7
北大塚12共同ビル 4F 
①13:00~14:30
②14:45~16:15
◆東京 お問合せ◆
小西史紘 Email: fumi.dr.722@gmail.com

★京都★ 12月9日(日)
長岡京バンビオ
①10:00~11:30
②11:30~13:00
◆京都 お問合せ◆
藤井 よお Email: yoh.fujii@hotmail.com Phone: 09015872622

<料金(各ワークショップ)>
1クラス3000円  2クラス通し5000円
(ジェンベレンタル別途 500円)
※ジェンベレンタルは、数に限りがございます。
(要予約) 内容についてもお気軽にお問合せ下さい。

◆お申込みはこちらから◆
★お申込み★
◆お問合せ・ジェンベレンタル◆
※東京・京都それぞれのワークショップお問合せ先をご覧下さい。



出演者プロフィール
【スペシャルゲスト】
★東京★
Christopher Hardy (クリストファー・ハーディ)
Percussion
アメリカ出身。西洋打楽器の基礎を持ちつつ、中近東、北アフリカ、西アフリカやラテンの代表的打楽器であるハンドドラムのスペシャリストとして高い評価を得ている。その活動はルネッサンス音楽からジャズ、R&B、ヒップホップ、ポップス、現代~ワールドミュージックなどと広く通用する語法を備え、独自の打の創造に満ちたアプローチを織り成している。これまで STING、吉井和哉、AI、UA、渡辺香津美、山下洋輔、本條秀太郎、林英哲、ハムザ・エル・ディン、本田美奈子などと共演。 ビクターよりリリースされたソロCD・DVD「タッチ」が月刊ステレオ誌発表により最優秀録音賞第1位となり同時にアメリカ発売。また自身のプロデュースによるワールド・ミュージック・グループ「TGA」を率いての活動を始める。洗足学園大学客員教授。シルク・ドゥ・ソレイユ「ZED」のミュージシャンとしてステージに参加。創作的なサウンドを展開している。
クリストファー・ハーディWebSite

★京都・大阪★
Bhekumuzi Joseph Nkosi (ベクムジ・ジョゼフ・ンコシ)
Djembe Marimba
南アフリカ共和国出身 -> Live in Osaka. 南アフリカの伝統楽器マリンバ(木琴)を中心にアフリカンドラムやダンスを織り交ぜ、オリジナル曲やアフリカの伝統音楽を演奏する。 楽器は木の板を切ることから始まり、製作、チューニングまで全て自分で行う。スピード感溢れるリズムと湧き出る即興演奏は世界各国で絶賛され、南アフリカではマリンバ奏者ベスト3の一人に挙げられる。 演奏活動のほか、伝統音楽や美術の指導も積極的に行い、欧米のポップスに夢中になるアフリカの若者に「自分自身の文化にも誇りを持とう」と訴える。 2001年以降活動の拠点を日本に移し、自身のバンド「NKOSI AFRICA」(ンコシ・アフリカ)やソロ活動、ワークショップなど幅広く活動中。生活に根ざした南アフリカの音楽の素晴らしさを日本に伝える。 人と人を結びつける音楽の力を信じ、様々なジャンルの音楽家と交流。沖縄音楽や津軽三味線とのコラボレーションなどを成功させている。

*スペシャルゲストは随時更新!!
お見逃しなく~



Spasious ☆ ZOW

Bourbacar Gaye (ブバカル・ガイ)
Djembe, Percussion
1977年生まれ、14歳から太鼓を始める。 周りのミュージシャンに魅了され、有名な「ママ・アフリカ」のメンバーになる。セネガル国立舞踊団のJoseph Rephael Bouschanzl師の元で技術を瞬く間に磨き、後にForet Sacre Ballet(フォレセイクリッドバレー団)のメンバーとなる。1997年にヨーロッパと日本に渡りアフリカンパーカッションの第一人者として地位を確立する。ブバのドラムはのエネルギーと心の平和と共に鳴り響き、千の言葉を覆す。 現在ではオーストラリア メルボルンを拠点に「AUSECUMA BEATS」のメンバーとして活躍し、アフリカ文化と音楽の素晴らしさを伝える教育者としても知られている。

Bassidi Kone (バシディ・コネ)
Balafon, Djembe
1985年マリ共和国のセグー州でグリオ(西アフリカの伝統伝達者)の家系に生まれる。バラフォン奏者である父親から先祖代々伝わる伝統的な村のリズムと歌を教えられながら育つと共に、その伝統を絶やさないという強い意思を幼少期から持っていた。 13歳でバマコに移りKoninba Bagayogo 氏と出会い、ジェンベの世界に導かれ10代のうちにプロのジェンベ奏者として毎日演奏することで知識と技術をみるみる身に付け、革新的なソロ演奏と技術で独自のスタイルを確立していった。 現在ではその演奏技術の高さに世界から注目されている。また世界中をツアーで周り、アフロジャズ、ラテン、レゲエ、クラシックや現代音楽などルーツの違う様々なジャンルのアーティスト達とコラボしている。バシディの優れた芸術性は、独自身が受け継いで来た伝統音楽を尊重しながらも、他ジャンルのものを取り入れるということを可能にしている。

RISA (井上 里紗)
Marimba 
小学校4年生から吹奏楽を通じて打楽器を始める。第11回JPEC奨励賞、第36・38回マーチングバンド・バトントワリングコンテスト全国大会<マーチングバンド部門>出場、第62回全日本吹奏楽コンクール出場。奥田有紀、茶屋克彦、早坂雅子、宅間斉、阪本純志、Sergei Golovko、Stephen Falkの各氏に師事。2015年よりオーストラリア・メルボルンに拠点を移し打楽器奏者としてバンド、ソロなどで音楽活動の幅を広げている。2017年12月、2018年1月にはメルボルン、大阪でソロリサイタル「Marimba Time」を開催。

若月 カンタ (Wakatsuki Kanta)
Bass Guitar
4歳でバイオリンを始め、14歳にてエレキベースに転向。洗足学園音楽大学ジャズコースに入学してからはE.Bassを納浩一、岡田治郎W.Bassを藤原清登(敬称略)に師事。ベースの持つダイナミクスや「圧倒的ルート」をモットーに同校を卒業後はサポートやセッションなどで活動中。

阪本 純志 (Sakamoto Junji)
Drum、Percussion
大阪芸術大学演奏学科打楽器専攻卒業。 現在は都内を中心にドラマー&パーカッショニストとして、ジャンルに隔てなくコンサート、ライブ、ミュージカル、テレビ収録、スタジオなど多岐にわたり活動中。KING COLUMBIA、MASS OF EGOのメンバー。KING COLUMBIAにてFUJI ROCK FESTIVAL2011に出演。MASS OF EGOにて、SAGA JAZZ FESTIVAL2018に出演。ドラマーとして、京都市交響楽団、関西フィルハーモニー管弦楽団と共演。BSフジ「堺でございます。」BS TBS「由紀さおりの音楽館」などに出演。 最近では東宝ミュージカル「DOG FIGHT2017〜2018」に出演。くるり京都音楽博覧会2017、阿久悠リスペクトコンサート2017などに出演。

山下 正樹 (Yamashita Masaki)
AfricanDrum、Percussion
真宗大谷派教師
1996 年、神奈川県、洗足学園大学音楽学部打楽器学科に進学、岡田知之氏、クリストファー・ハーディー各氏に師事。同校卒業。 卒業後、関西に活動の場を移し5度の西アフリカ訪問。現地バレエ団と共にセネガル大統領の面前で演奏を果たし喝采を得る。 現在メルボルンに拠点を置き、日本、オーストラリア内、世界各地であらゆるジャンルのライブ活動、パーカッション指導を展開。インド、中国、カリブ海諸国、アフリカ各国の民俗音楽家達との共演。また、ポピュラーミュージック、舞台芸術分野への楽曲提供、出演等、 幅広い音楽活動を展開しながら、海外での公演や海外のメディア等でも活躍。音楽のみならず僧侶としても宗教、人種、国境の壁を超えて音楽活動を通じて、人生の幅を広る活動をしている。 山下正樹ぱーかっしょん教室主宰


みなさま!!
心よりお待ちしております☆
PR-FaceBok映像